この記事のみを表示する支えてくださった方、ありがとう\(^o^)/

ポリシー(=^・^=)

今日は1dayセミナーの後半を無事に終了しました。

なか3日空いての講座でしたが、
前回講座後今日までにもご自分で気づきがありすばらしかったです。

今回も、すでにありのままの自分というテーマであったり、
自分のやるべき仕事についてだったりとお互いにリンク・・・。

一回一回のまなゆい体験で、
「自分一人でやるよりもやっぱり応援さんがいるといいよね」っと実感されてくれた
受講者様、これからも月一回くらい自主勉強会しようかとのことでした。

そうやって自分の生活にまなゆいをどんどん組み入れていただけたら幸せです。

 さて、まなゆいの1dayセミナーを終えて感無量。
インストラクター認定のための講座でしたが、学びの多いものになりました。
協力してくれた受講者様に感謝いっぱいです。
あと、密やかに我が家で応援してくれた旦那さん。
まなゆいオリジナルカードのデザインに協力してくれた次女。
     まなゆいちゃん

 
遠くで、私のセミナーを応援してくれていたまなゆい仲間たち。
・・・たくさんのかたありがとうございました。

さて、一応、このブログもお題の72項目すべてが終了となりました。
ヤッターマン\(^o^)/・・・皆様もお付き合いありがとうございました。

このお題は以前も書かきましたが
お世話になったコンサルのハルさんと仲間たちから与えられました。

まなゆいを受講したはじめの日に配られたプリントに必要と思うならコンサルしていただけるとありました。
(それもなかなか斬新な、・・・切り口の文章で、けれど興味をそそられる内容でした)
ただし、結構難しそうなステップが書いてあり、ちょっとできるのかなーっと不安にもなります。
けれど、経営なんてことには今まで縁もゆかりもなかったので、
ちょっくら勉強する機会かとピーンときました。
・・・右も左もわかんないなら、ご縁をいただいたところで勉強すべきだよ。
・・・っとなんだか感じて今に至っています。
そうじゃないと、だいたい私はブログなんと立ちあげられなかったと思います。
ブログ発信していくことの意味、内容もまったく1人では考えられなかったです。
ハルさんありがとうございました。

私は他のコンサル受講仲間3人とちがい1人だけ名古屋にいるので、
このグログの開始もみんなより2週間ほど遅れました。
遅れた上にブログ開始に至るまなゆい講座の後の暗黒の時間・・・(^_^;)
とことん嫌な自分に向かわねばならず、けっこうシビアー。
一緒に受けている仲間がいてくれてホントに感謝です。
(コンサルの後の夜はなんか女子会のうれしさ・・・。たくさん毒吐きもしました。)

そして、仲間たちが次々お題を書き上げてスッキリしてるのを見ると、焦ってくるし、
自分ができるのか不安の堂々巡りにおちいってごく最近はなかなかブログが進みませんでした。
とくに深夜に向かって考えぬいて作っているので、とにかく眠い。(日中はなかなか甘えてできません)
だんだん、自分に向かうことが多くなっていく、お題。(書きにくいものがのこるのですよね〜(^_^;))
これらは実は人から与えられたようであり、結局私自身を深く掘り下げ、考えるためのテーマでした。
このブログのおかげでさらに気づきも深くなり、ました。

正直90日で72題を書き終えるのはつかれた時、やることが多い時には、荷が重すぎました。

それでもこうして最後のお題に取り組めていること、やっぱり私ってがんばった。

支えてくださったたくさんの方
(深夜に夜食を差し入れてくれた旦那さん、いいねで応援してくれた娘たち、他)感謝、感謝です。

そして今後もまた、懲りずにおつきあいください。







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この記事のみを表示する今・ここ★

ポリシー(=^・^=)

今日は保育の方のお便りを印刷してきました。
夏の子どもたちの様子を今月号はママたちに原稿依頼していました。
通常は毎月、発達的目線で見た子どもたちの素敵な成長をお母さんたちに伝えるためのものです。

このお便り、限られた紙面ですが、中には、良いこともあるし、時には子どもの今抱えている困難さ、
それをどうとらえて、どう援助するかの具体策、さらに子育ての大きな目線。
結構悩みぬいて毎月産みの苦しみ・・・(^_^;)で仕上げています。
今回はだからちょっと小休止。

けれど、年長児担任としては今後の小学校へのつなげもありますし、
なにを支えていけばこの子は伸びていくかと結構個別のマンツーマンのちかいフォローもしています。
少しでも次の世界が楽しく過ごせるようにとの、親と変わらぬくらいの思いもあります。

さて、具体的には山登り3回、運動会、劇発表、本立つくりが2学期。
3学期は卒園式に向けてのリズム体操から歌、作品づくりに雪のお泊りと目白押し。

こんなたくさんの取り組みの中で子どもたち様々なことを体験して、自分ってすごいな。
小さい時はできなかったけれど、頑張ったらできる。大きくなったな。
・・・という自己肯定感を育てていきます。


その反面、先日からママたちとデートと称してお茶を飲んで話を聞いていると・・・。
ホントにママが大変・・・(:_;)・・・頑張っているのに、その自分を認めることができない。
何をやっても不安で仕方がない。・・・人のことが気になる。・・・旦那さんの顔色を見て疲れている。
みんなみんな、とても素敵な方たちなのに・・・生い立ちの中で何処かにおいてきてしまった感情。
親に反抗せず大人しくていい子だったけれど、好きがわからない・・・ってポロポロ涙ぐまれます。

あれれー。これって私のお題だったような。

苦しいよね。本当の自分って何かわからないうちは・・・。
不安だよね。子どもがどんどん目立つことをしていくと、どう対処するのか・・・。
だって、自分はお母さんお父さんの顔色をみて動いてきたから・・・。
結婚すらも自分の意志だったのかどうかもよくわからなくなったりして・・・。

それってつらすぎますよね。

けれど、そんな惨めな、辛い自分でも
思いっきりそのままでいいんだよって自分の心に声かけたら、何かが動きます。
だんだんカチカチだった氷の山が溶けてくるように、心のまんなかが暖かくなったら
過去はカコ。思っていたのも過去。
事実と感情は別物。・・・それに自らながーい道のりを歩いて気がついたらあとは春の陽気。

まなゆいはその辛い道のりを半分にしてくれるツールと思います。

私は最近よく出会う、上記のようなママたちに
さり気なくそっとまなゆいをお知らせしています。

だって、
子どもたちのありのままを受け入れるには、
まずは、自分が受け入れられてないとホントにできないんですよね。
心の奥底で閉じ込めた思いは渦めいてしまうんです。おさまらないんです。一旦吐き出さないと・・・。
自己肯定感の低い子どもたちっていうけれど、ホントはそのままオトナにその言葉がかえってくるのですよ。

保育に携わるとき、子どもをなんとか・・・というけれど、私がありのままであれれば、
子どものことも愛情いっぱいにフォローできるんです。これは私の実感。

小中学生が大変というけれど、教育に携わるおとな側、癒やされているのかな?

しんどいとき、それはそのまま思ってもいいよ。そんな自分で弱虫でもなんでもないよ。
怒れるときはおこってるとそのまま、まなゆいフレーズで唱えていけばいい。
オトナももっと子どもたちのように今の感情に素直になっていきましょう。

まなゆいって誰でもどこでも使えて危険もなく優しい、それでいてとても効果がある、
必要なときはいつでも心で唱えればいい。

私はまなゆいから受けとった真髄、
「今、ここにいるかけがえのない私(あなた)」を大切に、お伝えしていきたいです。




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この記事のみを表示する新しい一歩・・・1dayセミナー前半終了・・・\(^o^)/

ポリシー(=^・^=)

なんだか日常がバタバタしすぎていて
なかなか最終段階に来たブログににも向かう余裕がありませんでした。

土曜日、保育の仕事での保護者さんとのお話。
心の奥のおくまで苦しさを吐き出して下さり、私にはなにがでくるのか・・・?
けれど、まずは聴くこと。こころをこめて聴くことしかできませんでしたが、
それでも元気になられました。

日曜日、旦那と多様な教育の博覧会にでかけました。
なんとたくさんの方が真剣に今の問題に何とかしようと立ち向かっておられるか・・・。
公教育だけでは拾えないはざまに陥ってしまった人たちに民間で手を差し伸べている。
しかも、依存させないように、自らが自立して社会生活を送れるようにと。
・・・すごく刺激に成りました。ここで、数人の方とお知り合いになれてうれしかったです。

そして、長女の今しようと模索していること・・・。
まだ形になりませんが、自分が何をしたら幸せか。この社会の一員としてなにが貢献できるか。
それを追い求めている姿に親ながらすごく感心しました。
娘ながらにまぶし過ぎました。

さて、日曜日夜、自宅で次女とトラブル。
彼女は乗り越えたい現実に向かう勇気がでずに、悶々としていました。
私は月曜日の夜、大切な、まなゆいモニター1dayセミナーの一日目です。
準備をしたい私にこっちを見てくれ、私を助けてといわんばかりの次女の態度にイライラが募り、
「いい加減にしなさい∠( ゚д゚)/」とこちらから爆発。ちょっと言い合いになりました。
あまりの声に夜中に寝ていた旦那が起きてきて、(・・・ごめんねー(;・∀・))
「まあまあ・・・お父さんが話を聴くよ」と次女との距離をおかしてくれました。

結果、次女は落ち着き、私は疲れきって何もできずに眠り、翌朝、次女ともう一度話し合いました。

それぞれがやらなければいけないことに必死であったこと。
互いに自分のことしか余裕が無いのに厄介なことに、
そうやって向かっている自分の姿を相手には褒めて欲しかったこと・・・。
思うような返答をしてくれない相手にイライラしていて爆発。
        話し込んでやっと、わかりました。

そして、物事はいいように働きました。

話し込んだので、セミナーのレジメ作りに時間がかかる私は次女が下宿先に戻るために駅に送ることは不可能。
未だかつて一度も娘たちの要求を拒んだことのない私(記憶の中では・・・)。
次女のほうから「お母さん、今日は大切な日なのにゴメン。私は1人で帰れるから駅に送らなくていいよ」と。
断れない私を察してでしょうが、そう言ってくれました。
私は「ありがとう・・・」と。   
そして、マンション8階の玄関先で彼女が駅に向かう姿をずっと見送りました。
 ・・・次女のホントの意味での自立。初めて自宅から自分の意志で足で力強く踏み出しました。
もうできる力があるのに引っ張ってお世話をしていたのは私の方。いつまでもあなたをひっぱってゴメンネ。
そしてなんとも言えず涙が溢れてきました。・・・私もわたしであるための一歩をあゆむ日だとわかりました。

夜1dayセミナー会場に向かう車の中で電話がなりました。
そういえばお家でもひっきりなしになっていましたが、セミナーレジメの準備やらでちょっとおいていました。
長女からです。電話に出ていては時間に間に合いません。彼女にゴメンとしながらやり過ごしました。
長女からの電話はよっぽどの時しかありません。いつでもあなたを受け入れるから・・・というつもりでいて、
何故かいつも私の忙しい時にばかりの長電話にちょっぴり閉口していました。またかー。
それでも駐車場でおり返し連絡をしてみると「忙しそうだね、いいよ、いつものことだから・・」とあっさり。
私がいいお母さんでありたいがために勝手に断れず無理してたことに気つきました。
・・・LINEで「お母さん、よくわからないけれど、頑張ってるようだねご苦労様」と。ありがとう❤
ちゃんとありのままで伝えれば大丈夫。・・・私は心配性なんですよね〜。まあそれが私だね。

てなことでやっと1dayセミナー前半を開催しました。
驚くことにデモンストレーションでは親子関係のしがらみについて深いものがでてきました。
まさしく私がその日一日体験してきた親の思い、子どもたちの思いにリンクしていて驚きでした。
日曜日からの喧嘩、次女、長女の出来事、旦那の助っ人すべてがこのセミナー前半に活かすためにあった・・・。
私のモニター1dayセミナー前半に協力して参加してくださったかた、ありがとうございました。
ここでお話出来たことで、私も親として、1人の人間としてまた新しい一歩があゆみだせました。

で、今日のお題。「嫌われる勇気」の本の感想です。
 嫌われる勇気

上記に書いた、私の最近の出来事にもたくさんこの本に書かれたアドラー心理学的にどう見ていくかという
ものが入っています。
まずは、人は過去や未来に縛られる必要なく自らいまここでを大事に課題にむかっていけばどんどん変われる。
人の顔色をうかがい、その人のために動いて見返りを求めようとしてもそれはいうまくいかない。
そもそも相手の感情や課題は相手が乗り越えるべきもの。私は私の今ある課題にむかえばいい。
人の評価も関係ない。よって時にして人から嫌われるような現象もあるが、自分に向かいあっていれば
それもありえること。とにかく自分が自立すること、社会と調和して暮らすことがまずは行動目標。
そうするには私はわたしでいい、私はわたしで存在価値があり、そこにいるだけでいい。
というありのままの自分を好きになることが一番必要。
そうしたスタンスでいたらそういった仲間たちとつながれる。
・・・まさしくそんな本の内容はまなゆいそのものとも感じました。


今回は長々の文章とお付き合いいただいてありがとうございました。お疲れ様〜\(^o^)/



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この記事のみを表示する起きてほしくないこと(;・∀・)

ポリシー(=^・^=)

今日は突然の雨や雷が何度も繰り返していて
思わぬびしょ濡れに見舞われた方も多いかと思います。

予想しない突然の雨量、土砂災害。
自然の猛威はとにかくすごすぎて私たちの力ではどうしようもない。
そんな状況にもしも出会ってしまったら・・・。

ただ、自然の威力に圧倒されているだけでなく、その場で居合わせた人たちと協力して
今、自分たちができることは何かを考えてお互いの命を守りたいなあっと思います。

それと同じく、まなゆいのお仕事でも同じようなことがおこるかもしれません。

一番イヤだなってことは何らかの緊急事態で
予定の個人セッションやセミナーが開けられなくなること。

例えば、自分の病気、事故、怪我。
これは私自身が意識があればなんとか連絡もできますが、突然に意識がなくなるような状況もあります。
そんな時用に、セミナーの日時、参加者さんの連絡先を常に分かりやすく明らかに整理して持っていて、
自分以外の誰かに参加者さんへの連絡を依頼したいです。

私の家族の病気・事故・怪我も、クライエントさんの病気・事故・怪我もありますよね。

自分の体が動けるならば、突然変更の連絡もなるべく早めにとって、
代替の日を後日相談させていただきたいです。


上記のようないろんな病気・事故・怪我がセミナー中やセッション中にも起こりうると思います。

そうしたら、無理はしないで、途中で中止して、やはり謝って、後日に再開催したいなと思います。

さて、こんな事態、アシスタントさんに常にいて頂いき協力していただくということも
現実的なのかと思っています。

あと、起きて嫌なことは・・・。考えるときりがありません。
クライエントさんにたいしての全福の信頼の気持ちを忘れずにいたら
どんな状況もお互いに良い経験となり乗り越えられるのかなと思います。

テーマ:つぶやき
ジャンル:日記

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この記事のみを表示する怪しい(*^_^*)ブログ

ポリシー(=^・^=)

まなゆいでコンサルをうけているハルさんのブログに
最近「生きるのはつらい」とうのがありました。

確かにそうだなーっと、昔も事を思い出しました。

私はある地区の貧困層が集まる病院で働いていました。
そこでの看護はとにかくおどろくことばかりでした。

そして、そこで出会った人たちは
ハルさんが書いていたように生きていくのがほんとうにやっと。
親がおやではなくて、子どもが親を守っていたり、
病院にいてもヤクザの組の連中が終始付き添いにいて、逃げ出さないように監視されていたり、
沖縄から家出してきた高校生が名古屋駅でひっかけられてソープランドで借金ずくめになって、
盲腸でオペとなりその間だけは元の純な自分でいられるひっそりと胸の内をあかしてくれたり・・・。

女子中学生が親をガンで亡くしたあと、あれよという間にヤクザの仲間にはいり、
薬物中毒で何度も緊急入院してきたり・・・。

ソープランドのお姉さんが足抜けしたくてヤクザ仲間に退院がばれないようにするにはどうしたらいいかと相談してきたり・・・。

高校生男女が互いに差し合って割腹自殺で緊急入院、その後、よろしくない入院患者と仲良く成り
ヤクザのみちに行ったとか・・・。

ある未亡人が保険金着服で逃げている最中に交通事故にあい、集中治療をうけるも、その方は保険がなくて
治療費も払えないが、回復と同時に警察いき、当時小学生の子どもたちは施設入りとか。

到底知らない世界の、最低辺を目の前で必死に生きようとしている人たちがいて、なんということかと
ここはドラマの世界なのかと毎日刺激的すぎて眠れないというか。今でもちょっと思い出すとつらいかな。

ハルさんはそのような人達をよく観察して、手技などを駆使してなんらかの施しをしてたようで・・・。
私は自分には関係ない世界、立ち入りたくない世界、
けれど病気と生活は切っても切れなくて、
そんな貧困の方の担当なんかになっては家庭訪問したり、
ケースワーカーと福祉につなげたり、それなりに清いこころ?で現実に向かっていたような。

けれどそれって自分より下の人がいて、その人たちの相談にのることで
自分のしあわせを確認しているようなところがあって私の中のいやらしい部分が目を覚まします。

占い師であったというハルさんはその人たちの話をききながら、
本人たちが喜ぶ嘘ではない占いをしていたといいます。
   占い師

占いってそんな頼りになるものなのかはよくわかりませんが、
その人たちの藁をも掴みたい気持ちもみえます。

他人ではどうしてあげることではないけれど、どう向き合えばいいのでしょうか?


うまく言葉にできませんが、ぶっちゃけて言えば貧困ってほんとにしんどくて私は見たくない。
存在してほしくない。
自分の家族もそうなってほしくない。

でも、日本の現状は、若者の貧困率もアップしているし、
自分らしく生きようと大企業から離れてしまうと非正規の労働の道まっしぐら。
勝ち組負け組と分けられて、どこまでも貧困から抜け出られない・・・。
まさしく我が子がおかれた状況です。だれにでもおこりうるのです。
子どもたちよ〜つよくなっておくれ〜(;・∀・)

モヤモヤしますが、
まあ、現実は他人ではどうにもしてあげられない。

お客さんは選ぶべし。とハルさんは強く訴えています。
なんだか冷たいようで、現実的なコンサル。

そうなんですよね。
私が1人どうのこうの貧困の人たちに何とかしたいと思ったとしてもどうしようもできない。
自分の子どもたちや自分すらままならないのに、
他人までどうにかしようとしたら、自分もめいってしまいますよね。

その辺りの区別がつけられないが自分の弱さかな。

支離滅裂ですが・・・ハルさんのブログ、色んな意味で怪しくて、面白い。
よくわからないことも多いけれど、奥が深い。
難しいがあとで考えるとやっと分かることもある。

ぜひみなさん、のぞいてみてください。



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