猫とワタシ

和みtime♥  〜そろそろ自分のために歩も♪〜

子育て一段落noripi、第二の人生とは?

この記事のみを表示するキネシとまなゆいのコラボはすごいかも♪

まなゆい

先週末、川村弥生さんのキネシオロジーのワークショップに参加しました。
中で、まなゆいのワークも少し体験していただけました。
参加された方、この機会を作ってくれましたYAさん、ありがとうございました。

以前から、ブレインジム101を2回受講していたり、
玉ちゃんのタッチフォーヘルスを何度も受講したり、
どうも、心と体をテーマにして人が幸せになるために何かしたいと
思っていたようです。
今回はそこへの気づきの糸口をもらえたように思えます。

そういえば、私は病棟看護婦歴も長いので、
薬ではとうしても治らない心のこと、体の痛みのことを
目の当たりにしていたのでした。

夜勤は忙しいので、痛いと訴える患者さんの側にいたくてもままならず、
痛み止めの注射を5〜6時間間隔で使用していたことを思い出します。
注射と注射の間はとにかく温めたりマッサージしたりお話を聞いたり
気分を紛らわせることをしながら、これってイタチごっこだよな〜って
自分の無力さを痛感していました。

痛みの部分をそ〜っと触れているだけで安心して寝ていく患者さん。
まるで、小さな子どものように不安で身も心も萎縮しています。
病院という建物の中というだけで、リラックスできないし、
ましてやかなりの重症でなければなかなか個室には入れなくて、
どの方も周りの方に気を使いながら夜を過ごしていました。

長期入院となると、どうやって心を癒していたのでしょう。
自分がお産でベット上安静4ヶ月をしいられたことがあります。
この時、私の心の友は折り紙でした。
寝たまま折れるちいさな折り紙で、小さな作品をたくさん作っては
当時まだ3歳だった長女が見舞いに来てくれた時、渡していました。
彼女の笑顔が最高の癒やしだったかも。
そして、話し相手になってくれる看護婦さん。
やっぱり人は人に癒やされるのですね。


また、医療を施される患者さんはとても弱者になることを
病院勤務時代に痛感してきました。
籠の鳥だから、感受性も鈍麻してしまっているし、
すがるものもほぼ医療従事者しかいない状況なので仕方ないかもしれません。

キネシオロジーは筋肉の反射で体の声を聞くことができます。
まなゆいは心の声を聴くことができます。
医者がいくら「これは切ったら治る」と言っても、心の奥底で
そのお医者さんへの不信感があれば治るものも治らない。
まして、現実問題「切ったら治る」というのは本当でないなあ〜って思います。
切ったらやはり後遺症はありますし、以前のようには動けないのはよくあること。

これを、キネシで自分の体に聴けばなんてこたえるのでしょう。
プラス、まなゆいで魂にきいてみたらどうなるのでしょう?

きっとお医者様と違う答えが出てくるでしょう。

自分の健康って他人に全てを任せてしまってはありえないことだと思います。
だって、自分の体の、心の司令塔は私自身なのですから。

私の体が何を私に気がついて欲しいのかしら?
キネシオロジーを少しずつ学ぶ中で考えるようになりました。

痛みや病気そのものにも、その人の学ぶべきものがそこにある。
気がつくまで繰り返し、痛みや病気は現れてくる。

どの方も自らの体のサインに心が気がつくまでちょっと大変な過程を経るようです。
私もたくさんの骨折や怪我から、やっとその意味を理解しだしたところです。

一人で気がつくにはしんどすぎるから、
側で応援してくれる人がいると嬉しいですよね。
その役目がキネシオロジストとまなゆいの応援さんなのかなと思います。
だから、もっとキネシのこと知りたいです。


この私の体の人生は一度っきりしか無いから、
しっかりと自分の体の頑張りを受け入れ認め許し愛していきたいなあと思います。

心(脳なのかも?)と体と霊が喜ぶこと、あなたのお側で応援させてください。
じっくりとあなたのペースで一緒に・・・。
    
        
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